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昨年、結婚式を挙げたとき、多くの方から電報をいただきました。その中で驚いたのが、最近の電報の種類の多さです。電報は上質な紙に、お祝いの言葉(もしくはお悔やみの言葉)を書いたものだと思っていたのですが、いただいた電報の多くはプルザーブドフラワー付きだったり、キャラクターのぬいぐるみセットの電報でした。中には「ブックカバー」の電報までありました。ブックカバー????とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、本当にブックカバーの電報でした。

[参考サイトのご紹介]
結婚式電報
結婚式電報のALSOK
http://alsok-denpo.com/shop/e/e10000006/

祝電
祝電・お祝い電報のALSOK
http://alsok-denpo.com/shop/c/c10/

電報
電報サービスのALSOK
http://alsok-denpo.com/shop/

通常本が入る部分の左側に、お祝いの言葉が挟まっており、その紙をはずしたら、本当に本を入れて使えるブックカバーになりました。材質は上品な皮でできているので、現在、愛用しています。送った後、若干悩むのが保管の方法ですが、ブックカバーのような送った後活用できるのはうれしいですね。ちなみにプリザーブドフラワーの電報も現在活躍しています。我が家の玄関を彩ってくれています。友達の結婚式では、バルーンの電報や生花の電報があったそうです。最近は、言葉+アルファで印象に残る電報が増えているようですね。


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